ワンオペ育児 疲れた…GWは長かった!時間の使い方と割り切り

ライフ

すごーーーくお久しぶりのブログになってしまいました。。前に書いていたことの途中からのこともどんどん書いていきたいと思いますが、まずは、GW皆様、お疲れ様でした!

我が家は、お父さんはずっとお仕事。というわけで、必然的にワンオペ育児となるのですが、物凄く疲れました。休憩も入れたつもりですが、この疲労感は年齢のせいでしょうか…。

ワンオペ育児は初体験!?母7年生ですが。

子供の年齢からいくと、7回ワンオペ育児でのゴールデンウィークを過ごしているはずなのですが、今年のような過ごし方は初でした。それは、子供が保育園の時は、間の平日を休み、大型連休にして実家に避難…いや、帰省をしていました。

昨年、小学生になったので平日を休まない!と決めた私は、母親と姪っ子を招き、たくさんのオトナの中で過ごしていました。そんなこんな、今年のように自分たちだけで過ごす連休は初めてだったのです!

7日間休みがあったうち、4日間は友人と約束をして過ぎていきました。とても楽しく過ごせたのですが、大きな公園に4回だったので疲労感がすごく、久しぶりに歩いていただけで筋肉痛…と体験をしました。

GWの混雑を避けるには…公園がBEST

子供は、「テーマパークに行きたい!」なんて言ってましたが、道も混んでいるだろうし、駐車場も混んでいることを考慮すると、想像だけでテーマパークには足を運べずにいました。混雑していても気にならない大きな公園が、BESTだったと痛感しました。

ただ…ちょっとスタートが遅くなって、11時に到着した際、駐車場が満車となってしまっていて、ヒヤヒヤした経験を今回させていただきました。結果としては、ぐるぐる回っていたら、朝はやくから来ていただろうご家族が帰るところで運良くすごく良い場所に停めることができました。…と、色々な人たちが、少しずつ時間をずらして行動していくのが、公園のよいところかもしれません。これがテーマパークであれば、11時に帰る人は間違いなくおらず、途方にくれるしかなかったかもしれません。

遊具では、混雑がみられるものの、公園内は様々な遊び方ができて、人が多いことが楽しくなったりするので、気候が良い時期は、やっぱり公園ですね。

帰宅後のワンオペ育児が大変!

友達と楽しく過ごして帰ってきた後も子供が寝るまでの3-4時間の時間、まだまだ頑張りなくてはいけないのがワンオペ育児の辛さですね。赤ちゃんがいるわけではないので、お風呂に入れたり、ご飯を食べさせたり…のお母さんに比べれば、まだまだラクですが。

  • 公園で遊んできたものを片付ける
  • お弁当の片付けをする
  • お風呂を入れる
  • ご飯をつくる
  • ご飯の片付けをする
  • 洗濯をする

とやらなくてはいけない家事はまだまだある…。そこに、「カルタやろう」と平仮名に興味を持ち始めたばかりの3歳時が誘ってくるのです。小学生のお兄さんがやってくれれば有り難いですが、ゲームに集中しているとやってくれるわけはなく。

隣に座って、カルタを読んでいましたが、考えている時間が長いので眠気との戦いだったのは言うまでもありません。

セルフコントロール

久々にPCを触ることを諦めました

この連休、子供が起きている間は一緒にでかけてしまい、帰宅後は上述したような感じ。…となると、自分がPCを使えるのは寝た後の時間になるのですが、疲労感が大きく、全く起き上がれない自分がいました。アプリを使ってお客様へのやり取りのみをして、他は潔く諦めて過ごしました。

ここで【諦め】という言葉が適しているのかどうかはちょっとわからないですが、体にムチを打って深夜に作業をしても、あの疲労感の自分では効率が悪すぎだっただろう、と感じています。前にも記事にしましたが、”休みをつくる”ことをしないと、爆発してしまいますね。

  • 子供に当たる
  • どこにぶつけていいかわからないストレスが貯まる

等々、いいことはありません!自分のキャパを上手くコントロールして、自分らしく進めていけるようにすることも、個人でお仕事をする上で大切な能力になると思います。

甘やかし続けては、結果につながらないので要注意ですが!!

早い立て直しが大切

この疲れ、いつまでも引きずっていても仕方がないので、しっかり切り替えて、この一週間ででできなかったことを書き出し、自分のタスクをこなせるようにしていくのが大切だと思っています。

足りてない自分の行動の全てを認めて、どうすればこの1週間を取り戻せるかを考える…。GWが疲れただけの記憶でなく、楽しかった記録になりますように。

最後に…

まとまりのない文章になりましたが、引続きこのブログを書いていこうと思っています♪更新頻度は少ないかもしれませんが、どうぞよろしくお願いします!

タイトルとURLをコピーしました